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第1分野保険 < だいいちぶんやほけん > 【保険一般】 日本における保険の分類のひとつ。終身保険、定期保険、養老保険など。
第1回保険料充当金(相当額) < だいいっかいほけんりょうじゅうとうきん(そうとうがく) > 【保険一般】 申し込みの時に払い込まなけらばならない金。契約が成立した場合には、第1回保険料に充当される。
第3分野保険 < だいさんぶんやほけん > 【保険一般】 日本における保険の分類のひとつ。第一分野と第二分野の中間に位置するものとして、両分野に属するもの、あるいはどちらにも属さないものを分類する。
第2分野保険 < だいにぶんやほけん > 【保険一般】 日本における保険の分類のひとつ。火災保険、自動車保険など。
代理店 < だいりてん > 【保険一般】 保険会社からの委託を受けて、その取引の代理を行う店舗や会社のこと。
ダイレクト販売 < だいれくとはんばい > 【保険一般】 保険販売方法のひとつ。通販型ともいう。テレビCMやインターネット上のウェブサイトを用いて、顧客側からの申込により保険契約を締結する。
短期払 < たんきばらい > 【保険一般】 保障期間よりも短い期間で保険料を払い終えること。有期払いともいう。 払込期間が短いほど、保険料の払込総額は少なくなり、毎回支払う保険料は高くなる。
団体扱 < だんたいあつかい > 【保険一般】 勤務先等の団体を通じて保険料を支払う方法。
中途付加 < ちゅうととふか > 【生命保険】 主契約は継続したまま、現在の契約に対して新たに特約を付与すること。死亡保障の増加や、医療保険特約の追加など。
中途返戻金 < ちゅうとへんれいきん > 【保険一般】 有効保険期間中に払い戻される返戻金。
超過保険 < ちょうかほけん > 【保険一般】 保険金額が保険価額を超過する保険のこと。
長期継続配当 < ちょうきけいぞくはいとう > 【保険一般】 一定期間以上の長期にわたって継続した生命保険契約について支払われる配当のこと。特別配当のひとつ。保険会社の所有する株式などの含み益を還元る意味合いで配分される。
長期契約 < ちょうきけいやく > 【保険一般】 もともと1年契約用にできている保険を特約により長期保険にすること。
長期保険 < ちょうきほけん > 【保険一般】 1年を超える保険契約のこと。通常の保険期間は、1年を基準とし(年契約という)、1年未満を短期保険契約とする。
直接損害 < ちょくせつそんがい > 【保険一般】 他の危険の媒介なしに生じた損害を直接損害のこと。
直販社員 < ちょくはんしゃいん > 【保険一般】 損害保険の契約募集のために雇用された保険会社の使用人のこと。契約係社員。
貯蓄保険 < ちょちくほけん > 【保険一般】 貯蓄性の高い保険。こども保険や、貯蓄保険など、保証付きの貯蓄目的で契約するもの。
通院保険金 < つういんほけんきん > 【保険一般】 事故による傷害がもとで医師の治療を受けた場合に、事故の日から180日以内、90日を限度として通院保険金日額に通院日数を乗じた金額を受取ることのできる医療保険の保険金のこと。
通知義務 < つうちぎむ > 【保険一般】 保険を契約した後、契約内容の一定事項につき変更が生じた場合、契約者は変更があったことや変更内容を報告しなければならないこと。
月払 < つきばらい > 【保険一般】 保険料の振り込み方法。毎月1回支払う。
積立勘定 < つみたてかんじょう > 【生命保険】 保険と貯蓄の両方の特徴を兼ね備えている特定の積立型損害保険(貯蓄型保険)において、公正かつ衡平な契約者配当を行うために責任準備金の全額、または一部をその他の財産と分離して運用するために設けられる勘定。
積立期間 < つみたてきかん > 【保険一般】 特別勘定で管理・運用を行っている資産のうち、個々のご契約にかかわる部分のこと。金額は特別勘定資産の運用実績により毎日増減する。
積立金 < つみたてきん > 【保険一般】 各特別勘定資産のうち、契約者または当社の保有分をあらわす単位のこと。
低解約返戻金割合 < ていかいやくへんれいきんわりあい > 【保険一般】 解約返戻金の水準を低く設定すること。
定額年金保険 < ていがくねんきんほけん > 【保険一般】 固定利率で運用し、将来受け取る年金額が契約時に確定する保険。
定額保険 < ていがくほけん > 【保険一般】 保険料の運用成果にかかわらず保険金額が一定な商品。
定款 < ていかん > 【保険一般】 会社の組織や事業運営の基本となる規則などを記載した書類。
定期保険 < ていきほけん > 【生命保険】 死亡保険のひとつ。被保険者が保険期間内に死亡した場合に限り保険金が支払われる生命保険の種類。
逓減型 < ていげんがた > 【保険一般】 保険料が年々、少しずつ減っていくこと。
ディスクロージャー < でぃすくろーじゃー > 【保険一般】 企業が、経営内容を公開すること。保険会社の場合、事業内容、経営内容、財政状態はどうなっているのか、商品やサービスの紹介などの情報。年に一回は決算をしなけらばならないので、決算後にディスクロージャー資料として、健全性を判断するための資料として活用する。」
逓増型 < ていぞうがた > 【保険一般】 保険料が年々、少しずつ割高になること。
訂料 < ていりょう > 【保険一般】 保険料の改訂のこと。たとえば生命保険で、標準生命表が改定された際などに、訂料が行われることがある。
デメリット情報 < でめりっとじょうほう > 【保険一般】 契約者・被保険者・保険金受取人にとって、不利益になる情報。例えば、不可解な契約解除の事例、保険金や給付金の支払われない理由、告知義務違反を理由とする保険金支払拒絶など。
転換 < てんかん > 【保険一般】 加入している保険を解約し、その解約返戻金を別の保険の支払いにあてること。
てん補限度額 < てんぽげんどがく > 【損害保険】 賠償責任保険での損害てん補の最高限度額。物保険の保険金額に相当する。予想される事故の内容や支払い実績から賠償額などを考慮して決められている。
特則 < とくそく > 【保険一般】 主契約とは別に、特別な約束すること、。
特定契約 < とくていけいやく > 【保険一般】 代理店と人的または資本的に密接な関係を有する者(=特定者)を、保険契約者または被保険者とする保険契約のこと。
特定疾病 < とくていしっぺい > 【生命保険】 ガン・急性心筋梗塞・脳卒中のこと。
特定疾病保障保険 < とくていしっぺいほしょうほけん > 【生命保険】 日本人によくある病気にかかったときの治療に特定した保険。
特定料率 < とくていりょうりつ > 【保険一般】 範囲料率の使用を必要としないとして大蔵省令で定める特定の保険目的に関する保険料率のこと。、平成8年改正された損害保険料率算出団体に関する法律により新設された制度。
特別配当 < とくべつはいとう > 【保険一般】 通常の配当のほかに、一時的に支払われる配当金。
特別保険約款 < とくべつほけんやっかん > 【保険一般】 普通保険約款の規定を変更や補充、排除するために利用される約款。特約条項、特約、または特別約款ともいう。
特別保険料 < とくべつほけんりょう > 【保険一般】 基本保険料よりも危険が大きいと考えられるとき、あるいは契約途中で危険が増加した場合に、その危険の程度に応じて基本保険料に追加して課徴される保険料のこと。
特約 < とくやく > 【保険一般】 主契約の保障内容をさらに充実させるため、または主契約と異なる特別な約束をする目的で主契約に付加するもの。特則も同じ意味。
取引信用保険 < とりひきしんようほけん > 【保険一般】 売掛債権の貸倒リスクをカバーする保険。

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